2026年2月1日より、韓国発スキンケアブランド SKIN1004(スキンワンオーオーフォー) から 新たに「センテラTECAライン」がQoo10メガポにて先行発売されます。
今回登場するのは以下の3アイテム。
- センテラ TECA アンプル
- センテラ TECA スージングトナー
- センテラ TECA クリーム
従来の人気商品「センテラアンプル」とは何が違うのか?
成分・設計思想・おすすめ肌タイプまで詳しく解説します。
センテラTECAラインとは?
このラインの中心となるのは、SKIN1004独自の CENTELLA TECA™処方。
ツボクサ(CICA)由来の整肌成分である
- マデカッソシド
- アシアチコシド
- マデカシン酸
- アシアチン酸
を組み合わせた高純度設計が特徴です。
※「50倍」という表現はTECA成分の含有量比較に基づくものであり、効果の強さを直接示すものではありません。
センテラ TECA アンプルの特徴
容量:50ml
価格:3,400円(税込)
■ 高濃度ツボクサ×TECA配合
有機ツボクサ10.04%+TECA1,200ppm配合。
乾燥や外的刺激によるゆらぎにアプローチします。
■ 鎮静×バリアケア設計
リポソーム化アラントイン、3種のペプチド、水溶性コラーゲンを配合し、 角質層の水分バリアをサポート。
■ 軽いのに密度感のあるうるおい
インナードライや水分不足によるテカリに対応。
毛穴を詰まらせにくい軽めのテクスチャーです。
センテラ TECA スージングトナーの特徴
容量:210ml
価格:3,500円(税込)
- 洗顔後の水分ロスを防ぐブースティング設計
- 角質層までうるおいを届けるウォータータイプ
- 弱酸性設計でpHバランスを整える
- 次に使う美容液のなじみをサポート
センテラ TECA クリームの特徴
容量:75ml
価格:3,300円(税込)
- 水分・油分・pHの3重バランスを整える
- トーン悩みやトラブル跡を保湿によってケア
- ベタつきにくいジェルクリーム処方
- デイリー使いしやすい軽やかな使用感
【比較】従来のセンテラアンプルとの違い
SKIN1004といえば「センテラアンプル」が代表商品。
では、TECAラインとどう違うのでしょうか?
■ センテラアンプルの特徴
- ツボクサエキス高配合(シンプル処方)
- マイルドな鎮静ケア
- 敏感肌・ゆらぎ肌向け
- “守りのケア”に最適
■ センテラTECAアンプルの特徴
- ツボクサ+TECA成分を規格化配合
- 鎮静+バリア再構築を意識した設計
- エイジングケア視点も含む処方
- “攻めの鎮静ケア”に近い設計
比較表
| 項目 | センテラアンプル | センテラTECAアンプル |
|---|---|---|
| 主成分 | ツボクサエキス中心 | ツボクサ+TECA規格化成分 |
| 目的 | 基本的な鎮静 | 鎮静+バリア強化+弾力ケア |
| 刺激 | かなり低刺激 | やや機能性重視 |
| 向いている人 | 敏感肌・初心者 | ダメージが蓄積した肌・ゆらぎが続く肌 |
🎉 メガ割限定3点セットが登場
今回のメガ割では、通常価格12,143円相当が4,499円で購入できる 限定3点セットが登場します。
約7,600円以上お得になる計算です。
- メガ割特別価格
- 数量限定
- さらにギフト付き
セール開始直後に動く可能性が高いため、 気になる方は早めにチェックするのがおすすめです。
どちらを選ぶべき?
✔ とにかく優しくケアしたい
→ センテラアンプル
✔ 繰り返すゆらぎ・バリア低下が気になる
→ センテラTECAライン
こんな人におすすめ(TECAライン)
- 季節の変わり目に肌が不安定になる
- レチノールなど攻め成分を使用中
- インナードライ+皮脂過多に悩んでいる
- 鎮静しながらエイジングケアもしたい
メガ割ならお得な3点セットも買える
まとめ
センテラTECAラインは、
- 高濃度ツボクサ由来成分
- バリア構造サポート設計
- 3STEPで完結できるライン構成
という点が特徴の新シリーズ。
従来のセンテラアンプルが“毎日の守り”なら、
TECAラインは“ゆらぎを立て直す集中ケア”。
2026年2月1日よりQoo10メガポで先行販売開始です。



